


困りごと
専門店・個店で、 よく聞く5つのこと。
新商品や
入荷の 知らせを、 常連の お客様に 届けたい 紙の
スタンプカードを、 忘れた ・ なくしたと 言われる 季節の
催しや 予約の 受付を、 早めに 知らせたい ネットショップや
Instagram への 入口を、 1か 所に まとめたい SNS に
投稿しても、 ほかの 投稿に 流れてしまう お誕生日の
お客様に、 クーポンを 届けたい
回し方
入れていただく → 貯める → 知らせる → また 来ていただく。
アプリを
入れていただく レジや
店内で、 アプリの ご案内を します。 クーポンを きっかけに する 方法も あります。 スタンプを
貯める ご来店の
たびに、 店内の QR コードで スタンプを 貯めていただきます。 通知で
知らせる 新商品・
入荷・ 催しを プッシュ 通知で 届けます。 また
来ていただく クーポンや
誕生日 クーポンで、 次の ご来店の きっかけを 作ります。
公開中の
公開中のお店のアプリ
トップに

お茶の
月香園 お茶の専門店 
アトリウム
琴花園 花とみどりの お店 
mignon波佐見焼の
店 
PAPA'S & MAMA'S衣料品店

あ
おき 人形とおもちゃの店
機能
お店で役に立つ8つの機能
スタンプ
紙の
クーポン・誕生日クーポン
期限と
プッシュ通知
新商品・
イベント
催しの
メニュー・写真
商品や
ネットショップ・予約・SNS
ネットショップ・
カタログ
商品の
4つの言語(多言語)
英語・
入れていただく
アプリを入れていただくには。
アプリは、
店内で
知らせる レジ・
入口・ 売り場に、 アプリの QR コードと ご案内を 置きます。 お会計の ときに、 ひと 言添えて ご案内します。 入れた
日に 使える 特典 アプリを
入れて すぐ 使える クーポンを 用意しておくと、 入れていただく きっかけに なります。 チラシ・
SNS でも 紙の
チラシや SNS の 投稿に QR コードを 載せ、 アプリの 入り口を 増やします。 入れた
あとも 使う 理由 スタンプを
貯める こと、 アプリの 中の カタログや クーポンが、 アプリを 残しておく 理由に なります。
確かめる
始める前に確かめておきたいこと。
- 配信を
担当する 方を、 お店の 中で 1人以上決める - トップに
並べる 機能 (スタンプ・ クーポン・ カタログ・ ネットショップへの 入口など) - スタンプの
貯め方と、 貯まった ときの 特典 - Apple 社との
契約の 名義 (お店または 会社)
計算例1店舗・
月額 6,000円(税別)
初期費用 160,000円
月額:ライト 5,000円+
初期費用には、
比べる
お店の名前で、スタンプもお知らせも。
たくさんの
お客様の
文房具の専門店の声
石丸文行堂の
先日、
石丸文行堂 専務取締役 石丸様セミナーに 欠員が 出た ため、 急遽 プッシュ 通知で 参加者を 募った ところ、 すぐに 応募が あったと いう 事例も あり、 効果の ほどを 実感できています。 (2017年6月取材)