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2008年8月9日に開催された、1000人スピーカプロジェクト 第6回カンファレンス(1000speakers@Kyushu #1)で峰松(user:minemaz)が行った発表「inside OpenCOBOL/その実装と実際のところ」と、村部(user:Murave)が行った「Proce55ing+JRuby、ちょっとおさわり」の資料です。
【発表資料】
オープンソースのCOBOLコンパイラOpenCOBOL。OpenCOBOLはCOBOLプログラムをC言語のコードに変換し、それをGCCでコンパイルします。OpenCOBOLが出力するC言語のコードを解析し、その実装にせまります(峰松)。
電子アートとビジュアルデザインのためのプログラミング言語Prosessing(Proce55ing)のコアAPIをJRubyからあつかうRuby-Prosessingというフレームワークを参考に、JRubyから標準ではないJavaのクラスを呼び出す方法を学びます(村部)。
【サンプルプログラム】
「Proce55ing+JRuby、ちょっとおさわり」でJRubyからProcessingのAPIを使用するサンプルとして作成したプログラムです。発表時間管理用で、カンファレンスでは実際に発表者から見えるようにプロジェクターで後ろの壁に画面を映して動かしていました。Java環境が整っていればJRubyを導入しなくても動かすことができます。
【関連サイト】
1000人スピーカ プロジェクト 第6回カンファレンス(1000speakers@Kyushu #1)の詳細情報です。
発表動画のまとめです。
Rubyビジネス・コモンズの長崎支部です。
サン・マイクロシステムズ様の統合環境(IDE)、NetBeansの日本のマスコットキャラクター、「ねこび〜ん」の作者自身によるファンサイトです。
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