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宿泊業向けセミナー「自社及び顧客理解に基づくマーケテイングの展開」を聞きました

どうも、ランカードコム(宿泊業支援機関IT系)のmuraveです。

こちら、長崎県内で宿泊業を営む事業者及び支援機関向け「長崎県宿泊業生産性向上促進セミナー」

http://www.pref.nagasaki.jp/object/event-koza/event/249247.html

のセミナーとしてはラストでマーケティングに関するセミナーです。
マーケティングといえば、以前のセミナーについての私の感想は

セミナー「宿泊業における顧客満足と効率性を両立させる方法」を聞きました
宿泊業生産性向上促進個別テーマセミナー(人材育成・IT)に参加しました

に書いたのですが、人材育成・ITセミナーレポートの最後に宿泊業のお手伝いをできそうな弊社サービスの紹介もありますのでよろしくお願いします(自然な流れでダイレクトマーケティングの再利用)。

今回もいいセミナーでした。
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宿泊業生産性向上促進個別テーマセミナー(人材育成・IT)に参加しました

8月18日(木曜日)の午後に開催された「長崎県宿泊業生産性向上促進セミナー」の個別テーマセミナーに参加しました。

人材育成とITの2つの講演があり、両方に参加しました。

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セミナー「宿泊業における顧客満足と効率性を両立させる方法」を聞きました

こちら県主催の長崎県内で宿泊業を営む事業者及び支援機関向け「長崎県宿泊業生産性向上促進セミナー」のスタートアップセミナーでした。

http://www.pref.nagasaki.jp/object/event-koza/event/249247.html

「対象外じゃないの?」とおっしゃるあなたのお気持ち、わかります。

が、民泊の運用サポートを行うソフトを作ってまして、一応、支援機関枠ということで一つよろしくお願いします。
対象の中小宿泊業から見ると敵対勢力をサポートしている気もしますが、技術は中立ですよ?

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Scala福岡2016でハンズオン三昧してきました

5/28に行われた『Scala福岡2016』(http://scala.connpass.com/event/26674/)の初学者トラックでハンズオン三昧してきました。

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『第9回 コンテナ型仮想化の情報交換会@福岡』メモ

4/23(土) に開催された『コンテナ型仮想化の情報交換会@福岡』に参加しました。

参加の動機は社内チャットで情報が流れてきた(重要)のと、仮想サーバーのイメージにディスクをぶん取られて汲々の開発機さんから「いいかげんDockerとかも検討したほうがいいんじゃないすか?」という囁きが聞こえてきたからです(幻聴)。

コンテナ型仮想化の情報交換会であってDockerの勉強会ではなかったわけですが、基礎から頭が整理できてよかったです。
目立ったキーワードは cgroup、capability、Docker、Namespace といった感じでしょうか。

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缶酎ハイ片手にOpenVBX日本語版についてプレゼンしてみた

ひさしぶりに酒飲みながらプレゼンしました。

1/30(土)に開催された「Webクリエイターっぽいカフェ祭りフェス in 長崎」(申込みページ: http://www.zusaar.com/event/10157005)に参加しまして、株式会社アラタナ様ご提供のお酒とピザをいただきながらのトークセッションを楽しんできました。そのなかで私は『クラウドCTIとその活用について』というプレゼンをさせていただきました。

内容は弊社カスタマイズのOpenVBX日本語版の紹介です。プレゼンの資料を公開いたします。

20160130_クラウドCTI活用

実は社長の峰松がNISA(長崎県情報産業協会)で行ったプレゼンの資料を貰い、現在調整中のOpenVBX日本語版試用サーバを使ってのデモのための情報を追加したのですがガッツリとデモをするには時間が足りず、追加したスライドはほぼ使わずに終わってしまいました。

操作動画をお見せするだけでなく、その場でフローを組んで動かしたかったのですが、残念。

試用版サーバはまだ調整中ですがご興味をお持ちの方はメールにて試用の申込を受付けております。下記サイトのお問い合せのメールフォームからどうぞ。

http://www.lancard.com/openvbx/

私が追加した資料後半の動作紹介、今回は使えませんでしたが、お試しの際の参考にはなるかと。

おまけ
LTでp5.js(Processingのjs版)ネタの話があったのでProcessing懐かしいなぁ、と思って検索したら2008年にやったプレゼンの動画(まだ痩せてる)が出てきたので貼っておきます。

「Proce55ing+JRuby、ちょっとおさわり – Murave」(http://www.nicovideo.jp/watch/sm4231456)

「Webクリエイターっぽいカフェ祭りフェス in 熊本」(http://lab.aratana.jp/entry/2015/07/31/174939)ではRuby-Processingの話も出たとのことで、かってに縁を感じたりしました。

そうそう、アラタナエンジニアブログに長崎のレポートも来るそうなので楽しみに待ちましょう!

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OSC2015 Fukuoka 参加セミナーでのメモ

2015年10月3日(土)に九州産業大学で開催された オープンソースカンファレンス 2015 Fukuoka (http://www.ospn.jp/osc2015-fukuoka/)に参加しました。

今回はセミナー中に書いたメモを(ほぼ)そのままだしてしまおうかと思います(手抜き)。だんだんメモが少なくなっていくのがリアルですね。


Open Compute Project についての第3弾 〜オープンソース化した Facebook のサーバとデータセンタとネットワーク

担当:Cobalt Users Group/Project BlueQuartz
講師:伊藤 正宏

  • スケールメリットを活かすための設計。
  • データセンターは全世界電力の1〜2%を消費。電力消費が最大の課題。
  • 涼しいところでエアフロー最優先のデータセンター、サーバー。
  • すかすかのサーバー。エアフロー、修理(部品交換)簡単。

純水ミストでの冷却はコスト高で中止、といったネタもありました。その夕方の弊社社長のツイートが(たぶん偶然)同じく純水ぶっかけネタだったのでなんとなく確保。


PG-REXで学ぶPacemaker運用の実例

担当:Linux-HA Japan Project
講師:東 一彦(Linux-HA Japan Project)

  • 「PG-REX利用マニュアル」が存在する。
  • crm_mon -rfA おすすめ
  • Pacemaker1.1はctr+D押下でヘッダ表示消えるそうな。へーへーへー
  • Act側Sby側でログは異なる。故障時は両方みないとわからないことが多い。
  • 資料公開されてる。
  • vip-master故障時、故障した方のPacemakerを一旦停止するのが良い。
  • PG-REX運用補助ツール
    • pg-rex_slave_start 修理したサーバーをスレーブに組み込み
    • pg-rex_switchover マスターとスレーブを入れ替え
    • stonith-helper スレーブ側が10秒待つ

弊社のお客さんでPG-REXな構成で運用しているところがあるんですがPG-REXと呼ばれる前に構築したものだったり。PG-REX運用補助ツールいいなぁ。つかえるのかなぁ。


【飲食OK】Samba4を「ふつうに」使おう!Samba4によるファイルサーバ構築テクニック

担当:日本Sambaユーザ会
講師:たかはしもとのぶ

  • SeLinux活かして運用するの大変そう。
  • スライドシェアに資料

Firefox OS から眺める HTML5 アプリ開発最前線

担当:Mozilla Japan
講師:清水 智公

  • ロジックはJavaScriptでしか書けない。それは良し悪しだが経験した面倒なところ。
    • コールバック地獄
      • Promiseを使った非同期処理
        • コードが読みやすくなる
        • 待ちも簡単に
        • テストが容易になる

次世代ECプラットフォーム「EC-CUBE 3」に迫る!「3」で何が変わったのか!?

担当:EC-CUBE九州ユーザーグループ
講師:金 陽信

  • 2系の問題
    • プラグイン同士の競合
      • 安心して使えない
      • カスタマイズが必要になり導入コストが高くなる
    • セキュリティ面の課題
      • 手順が複雑でバージョンアップしにくい
    • 拡張性の課題
      • WEB中心のソフトウェア
      • 今後、スマホアプリ対応などが困難
  • 2系は全部入り

  • 3系はコアだけ残してプラグイン対応。

    • Symfony Components採用。
    • フレームワーク
      • Silexフレームワーク。
      • Doctrine ORM
      • Twig
    • フィーチャーフォンを切ってすっきり。


次期baserCMSの新機能と今後の展望

担当:baserCMSユーザー会
講師:江頭 竜二

http://www.slideshare.net/ryuring/baser-cms-53530309

  • 予定されてる「統合コンテンツ管理システム」いいぞー。

ところで、baserCMSのベースとなっているCakePHP、2系についてはPHP7で動かないのでは?(予約語が増えてぶつかっちゃったので)という問題があるわけですが、


オープンソース!Open Flow 1.3 対応!日本発のネットワークスイッチOS「Lagopus Switch」

担当:Lagopus Users Community
講師:日比 智也(Lagopus Users Community)

  • Lagopus(OpenFlow スイッチ)はいろいろなことができるが、セッション(ステート)は持てない。
  • ソフト屋としてはパフォーマンスチューニングの話が面白かった。
    • そのまま実践することはないと思うけど(レイヤーが違うので)。

以上、現場(のメモ)からお届けしました。

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PHPカンファレンス福岡2015 に参加しました

murave@プレモル1本目です。

2015年6月27日に開催された PHPカンファレンス福岡2015 に参加しました。

http://phpcon.fukuoka.jp

私が参加したのは以下の通り。

・開会式・スポンサー紹介
・基調講演「全てを結ぶ力」(郡山 昭仁 @koriym)
・あなたと秘伝のタレ mid 2015 (石田 絢一 @uzulla)
・10年超えるサービスのphpバージョンを4から最新にする話 (小田 知央 @linyows)
・CakePHP3ウォークスルー (長谷川 智希 @tomzoh)
・CodeIgniter update (宮川 貴子 @NEKOGET)
・Laravel5を使って開発してみた (野田 健夫)
・Phalcon PHPフレームワーク Sense of Use (近藤 和宏)
・CakePHPを業務で使ってみた(7年ほど) (小山 健一郎 @k1LoW)
・インフラエンジニアからレガシーPHPへのレイヤーアップ (山下 和彦)
・レイヤードアーキテクチャを意識したPHPアプリケーションの構築 (新原 雅司 @shin1x1)
・ライトニングトーク
・閉会式

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PHPカンファレンス福岡2015 After Hack にいます

Fusicさんで開催されている『PHPカンファレンス福岡2015 After Hack』にいます。

https://fusic.doorkeeper.jp/events/26357

Fusicさん提供の電源、ネットワーク、コーヒー、ビールで『PHPカンファレンス福岡2015』のブログを書こうと思ってやって来ました。

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Future Sync Vol.5 に参加しました

2015年5月16日に開催された Future Sync Vol.5 に参加しました。
あれからもう一週間たってしまいました。遅くなりましたが感想などを。

私が参加したセッションは以下の通り。

・複雑に絡み合ったユーザーの思いを「ともにデザイン」するインクルーシブデザイン (平井康之)
・Blockchain 〜ビットコインを支える技術〜 の現在と未来 (栗元憲一)
・ウェアラブルからシンギュラリティへ (塚本昌彦)
・脳がシビれる心理学 (妹尾武治)
・世の中をザワつかせる方法 (眞鍋海里)

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